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消空

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smc PENTAX DA21mm f3.2 AL Limited

静かな空。

今日もしだいに暗くなっていく。

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点灯

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smc PENTAX DA21mm f3.2 AL Limited

夕方、ひと気の少ない街を歩く。街灯がいい色で点き始めた。

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降霜

寒かった。

通勤路にキャベツ畑があり、葉っぱに霜(…かな)。

先日買った指先の無い手袋でカメラ操作は問題なし。指先は凍えるくらい冷たかったのですが。

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smc PENTAX M28mm f3.5

今日も全速で歩き、神社に寄って手をあわせる。

そのとき社殿に吸い込まれるような気持ちになることがあって、ああ、今日は居らっしゃるのかな、と思ったりする。

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閉店

名古屋駅の真下。地下一階に、アウトドアショップが連なっている通りがある。

ザ・ノースフェイス、コロンビア、ミレー、マムート、フォックスファイアー。そしてフェール・ラーヴェン。

しかし、いつ行っても名古屋駅構内の喧騒が嘘のようにその通りには人が少ない。だからフェール・ラーヴェンは閉店する。

その閉店セールだったので、今日はワークシャツ、手袋、マフラーを買った。手袋は吹雪の中でもカメラが操作できる指先の無い毛織のもの。

いずれも20%~50%引き。もう、一ヶ月もやっているセールなので、あらかたの商品はなくなっているから、本当に最後。

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フェール・ラーヴェンのシステムジャケット、ダウンベスト、フリースセーター、ワークシャツは常々愛用しており、出張以外のほとんど毎日、これですごしているくらいお気に入り。

この店が無くなるのはさびしいと思うのはぼくらの勝手な思い。だったらもっと買ってくれれば店閉めなくてもよいのですけどね、というのがお店の気持ち。

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孤夜

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smc PENTAX M28mm f3.5

昼休み、いつものように堤防の道を歩いているが、風が急に温んできて汗ばんだ。

日が長くなってきた。いつもの時間に家路につくのだが、日の暮れが少しずつ遅くなってきているのが感じられる。

どうしても夜になる瞬間というのが好きなのだ。なんでかな。

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快走

今日は一日、仕事。

でも、午後の駅伝が気になって気になって。

第7区の争いだけは見せてもらいました。

連覇に挑んだ長野は、4区5区で大きく順位を落とし、エース佐藤悠基にたすきをわたしたときは15位。ここからどこまで追い上げるのか、先頭とは2分以上の差。

一方、先頭は埼玉、追うのが福島の佐藤敦之と兵庫の竹田。

最後は兵庫の竹澤が佐藤敦之を土壇場で抜き去り優勝。長野の佐藤悠基は区間賞の走りで10人抜きの快走。やはり見ていて面白かった。

どの顔ぶれも箱根駅伝を駆け抜けていった選手達だ。

日本の長距離界はアフリカ勢の台頭の前に今は苦戦しているが、中学、高校、大学、社会人とつながる育成システムの中で、今後の日本を引っ張る選手達がちゃんと育っているのが判る。いずれ、佐藤悠基や新・山の神となった柏原も世界の場で活躍するのだろう、と楽しみになる。

箱根駅伝といえば、江ノ島。ですかね。

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smc PENTAX DA21mm f3.2 AL Limited

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嬉飯

少々遅ればせながらの新年会を、いつもの(最近はそうでもないが)イタリアンで開催した。

軽くスプマンテで乾杯したあと、まずは、真鯛のカルパッチョ。

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smcPENTAX M28mm f3.5

なんだか久しぶりにワインを飲んだ感じがする。そういえばここのところ、ワインどころか酒に関する話題が絶えて久しい。昔は一日置きにどこかで飲んだ話が続いたものだったが。

東京で勤務していたころは、なにかにつけ理由をつけ居酒屋に行っていたような気がする。そんな場面の記憶は明瞭に蘇ってくる。

特に浅草橋にある加賀屋はよく行った。この店、今はもう無い。ホッピーをよく飲んだ。つまみはスタミナ焼きと豆もやし。この組み合わせは最強と信じていた。やたら安いし。

パンチェッタのロースト。

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smcPENTAX M28mm f3.5


浅草橋の加賀屋ではホッピー一本で中身何杯お代わりできるか競った。10杯飲んだツワモノがいて、ホッピーで割っているのか、焼酎を生で行っているのか判別できず、やたら早く酔った。ぼくの場合、中身3杯で十分酔った。それでも1000円くらいで飲めた。


エスカルゴのバターソース。

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smcPENTAX M28mm f3.5

ホッピーを飲んで、次にでかけるのはカラオケスナックだったり、カラオケボックスだったりした。カラオケスナックではボトルキープしたりして。今ではもうそこまでしなくなった。スナックというようなところへも行かなくなった。


黒ムツの焦がしバターかけ。

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smcPENTAX M28mm f3.5

魚が美味しいのはうれしい。ぼくは日本酒ならば純米酒。とくに三千盛が大好きで、この酒が置いてある店なら安心する。先日、東京駅八重洲地下街でそんな店を見つけた。ヌル燗にしてもらって飲んだ。魚も美味しかった。また行こうと思っている。


広島牡蠣と菜の花のリゾット。

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smcPENTAX M28mm f3.5

そんなこんなで今日の新年会は、昔の話で盛り上がり、嬉しく食べた。

最後にグラッパを一息で飲み干して終了。

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裏輝

いろいろな人と会って、面白い話ができた。

韓国から来た人とは、料理の話で盛り上がった。韓国の美味しいもの、日本の美味しいもの。

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smcPENTAX M28mm f3.5


蝋梅を撮ったが、反射板があったらよかった。

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夜姿

このごろ、全力疾しております。

会社への行き帰り。ひたすら早く。以前のスピードに対し約3割増し。時速5キロが6.5キロくらいのイメージですかね。

なんで、そんなことになったか。

また少し走りたくなった、ということもありますし、運動不足解消もせねばならんこともありますし、脚力を少しもどして早々に山へ行きたいということもありますし、いきなりジョギング開始ではたぶん危険ということもありまして。

だから徐々に体力脚力を戻していきたいと思っているわけです。そのためは速歩が一番(ではないかと)。

一生懸命歩くと、土踏まずのところにある筋が痛くなってきますが、これ、実は気持ちよい痛みでありまして。ぼくはここの痛いのが好きなんであります。

それから、頭が酸欠になってきてクラクラするのも好きだし、肺が酸素を吸い込もうとしているのか良くわからないけど、両脇の下あたりがキュウーっとなってくるのも好きなわけであり。

そんなのを久しぶりに感じつつ、今日もいつもの道をズンズン歩いてきますと、いい具合の夕暮れであります。

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smc PENTAX M28mm f3.5

そんな道端。

いままで見ていたようであまり意識していなかった。

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ぼたん

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smc PENTAX FA50mm f1.4

ぼたんの花を撮ろうと思い、意気込んで出かけたまではよかったが、納得いくものを撮るのは本当に難しい。

一緒に行ったわが妻は、あの花をここから(遠くから)ズバっと撮って、とか、あの花がぼたんらしくていいから、3本まとめてきれいに撮れないの、とか言うが、こっちは3メートルも離れたところから、それっぽく撮れるようなレンズを持ち合わせていないから撮れないんだと言っても納得しない。

ぼくが撮れるのは、ほらこんななんだよと、一番近いところの花を指差してはみるが、なんだか不思議そうな顔をしている。

ぼくの場合、レンズは21mm、28mm、50mmしか持ってきていない(いつもだいたいこのパターンなんだが)ので、ぼく以外のおじさんおばさんたちのように、100mmマクロ、300mmテレとかいう望遠系の人たちとは、撮っている姿さえ違うのだ。

ぼくの場合、限りなく花に近づいて、どっこらしょっと撮るのが好きなわけですが、望遠系の人たちはそれこそ花のこっちから、どれどれパシャりと何気なく撮ってしまわれる感じなわけで、それがどうもわが妻からしたら気に入らないらしい。

それにしても、ちょっと日陰に咲いている、赤、白、ピンクの花を見た目とおりに撮るってのは、今のぼくにはとても難しいことです。悩んでます。

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窓の外には海が広がっている。

雲は薄くたなびく程度だ。冬の陽は暖かい。

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smc PENTAX DA21mm f3.2 AL limited

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アバター

これから映画は3Dになっていくのだろう、と納得した。

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smc PENTAX DA21mm f3.2 AL limited

入り口で専用のメガネを渡され観るのである。眼鏡越しに観るために、少し画面が暗くなり、それなりの違和感も少しあるが、そのデメリットを補うほど映像に奥行きが感じられる。

昔の3D映画は、やたらと画面からこちら側にものや顔を飛び出させたりして、観客を驚かすことばかりやってくれ、観ているものは疲れてしまうのが常だった。

今度もそんなことばかりやられて、およそ3時間の映画を観ていられるものかと思ったが、なになに、すぐに映画に引き込まれてしまった。

観客を驚かすような演出はなく(一度だけ思わず催涙弾を避けて身を引いたけど)、むしろ、3Dの奥行きを生かして、山河の遠近感とか、戦闘ヘリのコックピットの液晶パネル表示とかを、じつに本物らしく見せてくれ、ずっと安心していられる。

フルCGの映像はじつに美しく、登場するクリーチャーの完成度は高い。舞台となるパンドラ星の自然描写は、できの良いゲームソフトの映像と同じほどに緻密で見入ってしまう。

日本語字幕も宙に浮かんで見えてくる(時にそれがうるさいけど)。

まだ3D描写がうまくなく、にじんだように見える部分も散見されるが、いずれもっと技術がよくなれば、解決されることと思う。たぶん来年にはもっと優れた作品がでてくることだろう。

これはおもしろい。おそらく将来、3D実用化のエポックとなった映画として語られるのではないかと思う。

観て損はないと思う。

最後に、ぼくのように英語が得意でない人は、吹き替え版3Dを観たほうが良いと思います。なぜなら、字幕版だと、どうしても字幕に注意がいってしまって、肝心の映像を楽しめないからであります。

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また降りました

ストームクルーザーに身を包み、いざ外に出てみると横殴りの吹雪だ。

いつものとおり、団地を横切っていく。カメラを出してみたけど、手袋をはめた片手操作で難渋。

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smc PENTAX DA21mm f3.2 AL limited

車の音は雪に掻き消え、視界も真っ白になる。点滅信号がきれいに見えた。

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smc PENTAX DA21mm f3.2 AL limited

会社について雪かき。

そのうち雪は止み、次第に融けていき、今はもう消えた。明日の朝も雪模様。

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ぜんざいには…

鏡開きのお餅を使ってのゼンザイが、職場の食堂で振舞われた。

ぼくは、まずカレーを食べ、それからいつものようにホットトマトジュース。そしてゼンザイ。

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DOCOMO N705iII

ぼくは、お汁粉はダメ。丸餅もダメ。粒粒のゼンザイに焼き角餅のみ受け付け。よって本日のゼンザイは美味しく楽しくいただけました。

お口直しにホットトマトジュース。これもまた美味。お試しあれ(と言いつづけるも仲間増えず)。

今日は珍しく携帯カメラ。使い方判らないので、あちこちいじくってようやく撮ってはみたものの、まことに写り悪い。なにか決定的に使い方間違っているのでありましょうかね。

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おもちゃ

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smc PENTAX M28mm f3.5

この模型。なかなか精巧にできており、マストはスルスルと伸びたり、ちゃんとチルトもする。後輪は舵を切ることもできる。高さは6センチくらい。時々こうしてレンズ越しに見てみたり。

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遥山

遥かむこうに山が見える。

左端に見えるのが御嶽山。右端の一番奥に恵那山。

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smc PENTAX M28mm f3.5

その山に向かって走って行く。

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smc PENTAX M28mm f3.5

山には雪。

夕暮れの陽がさしていく。

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smc PENTAX M28mm f3.5

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夜青

日が落ち、空が青く沈んでいくその一瞬に目を奪われる。

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smc PENTAX M28mm f3.5

建物も夜のしじまに飲み込まれていくその水際。

ぼくは家路につく。

そして歩いていくと、こんな喫茶店がポツンとあって、夜でも賑わっているのが東海地方の面白さだ。

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smc PENTAX M28mm f3.5

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トマトとカレーはよくあう

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smc PENTAX M28mm f3.5

豊山町『八右衛門』のトマトカレーうどん。

新年はこのうどんを食べて、さあいっちょやるか(何を?)というような気分になるのである。

トマトカレーうどんを食べに行きませんか? と初めての人に声をかけると、たいていは一瞬ためらったのち、それはいったいどんなものかと想像を巡らせ、そのあげく、ではひとつ死んだつもりで行ってみますかと、怖いものみたさ半分で出かけていくようなことになる。

ごらんの通り、トマトカレーうどんと言っても、トマト色に染まっているわけでもなく、トマトのでかいのが鎮座しているわけでもない。

よおく見ると、カレーの中に少々オレンジっぽいものが見える。それが、ひとつのトマトをおよそ8分の1に切り分けたトマトの果実である。酸味のある生食用トマトである。

その酸味がカレーによくあうのである。

さらにトッピングをよく見ていただきたい。素揚げの、しし唐と茄子。この按配がまたよろしい。写真見ているだけでまた食べたくなります。

うどん、この場合は普通麺です。(煮込み系のうどん麺は別物ですが、この話をすると長くなりますので割愛)

カレーは、関東でよくある蕎麦つゆで伸ばしたサラリ系ではなく、ドロリとしたこの地方特有のボリューム感のあるドッコイショ系であり、最期に残ったカレーにご飯をぶち込めばなお美味しくいただける。

まさに、味噌煮込みうどん、台湾ラーメン、あんかけスパを生んだ尾張名古屋の英知の結晶であるといっても過言でない。

さて、ここまで写真を凝視してきたみなさんは、あることにお気づきのことと思う。

箸袋に印刷された『八右衛門』のロゴの上部に小さく「手打ちそば処」と書かれているのを。

そうなのである。実はここはもともとお蕎麦屋さんなのであった。ぼくも知らなかった。今や、このお店でお蕎麦を注文する人など見たこと無い(ぼくだけか)。

そんな蕎麦屋のトマトカレーうどん。東名高速を東京からひた走り、ちょうど小牧あたりで小腹が空いたあなた。あるいは名神高速を京都方面からやってきて、さていよいよ中央高速に入らんとして意気込むあなた。

小牧ICで途中下車して41号線を南下し豊山町にはいったら、そこいらにお店がありますから、ナビで探して食べていってください。

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新年護摩祈祷

本日が正式な仕事始め。

最初に行うのは、成田山名古屋別院大聖寺での護摩祈祷。朝7時半に職場を出て、駐車場が混雑する前に境内にいく。

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smc PENTAX M28mm f3.5

ここへ来ると新しい年がはじまったのだなあ、と思う。

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smc PENTAX M28mm f3.5

祈祷の受付をすませ、おみくじを引く。これもいつもの楽しみ。

祈祷の始まる前、時間待ちの間に大聖寺の由縁や祈祷の意味などが解説され、今年の干支についてお話があった。

ことしの干支は「寅」

しかし、この漢字の意味は、「進む」とか「生まれる」ということで、動物の虎を言うのではない、ということだった。知らなかったので調べてみたら、寅とは、春になって草木が生まれ出てくることの意味、であるという。

なるほど。

今年はなんとしても、この不況、デフレから浮上してもらいたい。

そんな思いをこめて祈祷しました。

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smc PENTAX M28mm f3.5

境内からは犬山市内が一望できる。この眺めも正月の恒例になった感がある。

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smc PENTAX M28mm f3.5

そしていよいよ本格始動。

ばたばたと動いていたらすぐに定時となりました。今年もあっというまに終わってしまうのかな。

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飯菜

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smc PENTAX M28mm f3.5

山形菜という大きな葉っぱの漬物で、おにぎりを作った。飯には山形菜の茎が刻んでいれてある。

美味しいかった。葉っぱの塩気と旨みが白飯によくあう。

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天晴れから雪路

中央道を経由して東京から愛知へ移動。

今日の渋滞予想では朝、相模湖付近から20キロとある。その渋滞の発生する前にと思い、家を6時前に出発した。順調に走り、談合坂で休憩。甲府盆地に入るころ陽が昇った。

富士山がきれいに見えた。

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smc PENTAX M55mm f1.8

ずっと空はきれいに晴れ上がっていたが、八ヶ岳まで来ると雲が現れ、吹いてゆく風はどんどん冷たくなった。耳が痛くなった。

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smc PENTAX M28mm f3.5

諏訪湖に来ると、遠くの美ヶ原がほんのり白く輝いていた。

東京はまったく雪の気配がなかったので、この地方の景色は冬のキリリとした雰囲気を感じることができて心地よかった。

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smc PENTAX M28mm f3.5

それから中央道を南下し飯田方面に走っていくと、正面に見えてくる木曽山脈の峰には雪雲がかかっているのがわかった。

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smc PENTAX M28mm f3.5

駒ケ岳SAには雪が残っており、子供たちが遊んでいた。

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smc PENTAX M28mm f3.5

飯田から恵那山トンネルを抜けて岐阜県に入ると、空は灰色になり、粉雪が舞っていた。愛知のアパートの周りも雪が残っており驚いた。

中央道は目立った渋滞もなく、ぼくは適当にこんな写真を撮りながら、6時間ほどかけて戻ってきたのでありました。さて、仕事だ。

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謹賀新年

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smc PENTAX M28mm f3.5

今年もよろしくお願いします。

今日は富士山がきれいに見えております。

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smc PENTAX M28mm f3.5

今年もつつがなく過ごせますように。

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