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ぼくの故郷

ぼくのふるさとは山のすそ野に広がる。山をずっと眺めて育ってきた。だから都会に出て行ってしまった人であっても、この景色は忘れられない。

東に恵那山。

mIKE's photo
K200D + PENTAX smc DA21mm F3.2AL Limited

西に笠木山。

mIKE's photo
K200D + PENTAX smc FA50mm F1.4

三連休を使いまして、木曽路を少し歩いてきました。その様子はおいおいと。

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コメント

事務局長
クライマックスシリーズ、幻のチケットとなってしまいました。あと一勝してくれれば良かったのですけどね。

事務局長の場合は、ずっとその場所で生活しておられるわけですのでよほど感じられるでしょうね。

ぼくの東京の家のあたりも昔畑だったところがいつの間にか家になってしまっていたりして、都会の変化の早さにはいつも驚かされます。

ぼくの田舎もそうでして、ミクロにはどんどん変化していってます。昔遊んだ広場がマンションになっていたり。よく通ったラーメン屋がなくなっていたり。

大きな景観が変わらず残っているのが、故郷を懐かしくさせているんだなあ、と思います。

投稿: mIKE | 2008.11.04 23:20

クライマックスシリーズは残念でした。
現在住んでいる所と別な所に故郷のある人良いな~と感じます。
小生は現在も子供のころと同じ場所に住んでいて、変わっていく故郷を見ています。
昔の建物が無くなり、少し経つと元の場所に何があったかも忘れてしまうほど記憶はすぐに薄れていきます。

投稿: 事務局長 | 2008.11.04 08:14

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