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舞台セットのような

舞台セットのような


買い物の帰り道。夕焼けが綺麗だった。まるで舞台のセットのような気がした。

実は、体調を崩した。夕べ寒いなあと思いつつ、バタバタと動き回り、どうやらそれで少し身体を冷やしてしまったのではないかと思う。

今朝になったら頭痛がひどく、今日のスケジュールを確認したら、偶然にも(ホントか?)今日は一日来客もない。それで会社を休むことにした。かといって、一日家でなにすることもなく、時々テレビゲームなどしながらただぼんやりしていた。

ずっとウェーブレディオ(久しぶり!)をかけてラジオ放送を聞いていた。

少し良くなった。それで、夕方買い物に出かけたわけだ。何を食べたいわけでもないが、多少身体に活を入れないとだめかも、などと思い、久しぶりにカレーなど作ろうとしている。今、ぼくの後ろ側にあるコンロでは、ダッジオーブン小の中で肉やら玉ねぎやらがグツグツいっている。

娘トモカがまた入院した。経緯は過去の日記(ブログではない)をひもといて読んでいただくとわかります。いずれキチッと直さないといけない病気ではあり、本人も今回の入院は闘う気持ちを持っているようで、ぼくもなにか安心しています。

母の入院、手術でぼくの中に、これまでとは違う医者に対する信頼感が芽生えたことも、この気持ちの支えになっているような気がしております。

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ウッドデッキでBBQ

ウッドデッキでBBQ

ウッドデッキでBBQ

友人セイミンさんのところに仲間で集まり新築なったウッドデッキでバーベキュー。

耐火レンガでできた手製のバーベキューコンロに炭をおこし、肉の塊や魚、野菜などを焼いて酒を飲む。

久しぶりの炭火焼きは美味さ倍増級。肉は塊で、焼けた部分を切り取って食べる。塩とワサビだけで味つけするのだが、肉が甘く感じて美味い。

新鮮なイナダは塩焼きにして皮をパリパリにして食べる。

サザエは壷焼き、柳鰈の一夜干しは遠火でじっくり焼いて、野菜は半生くらいで。あとは仲間との楽しい会話。

ぼくとわが妻かおりさんは夜になってからおいとま。雨模様の中、サッチャンに熱海駅まで送ってもらいました。

小田急の最終特急でいま帰る途中です。短い一日でした。セイミンさん、みつえさん、渡部さん、コニタン、浅太郎さん、えっちゃん、テールさん、サッチャンありがとね。

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グッドファイトセール

グッドファイト


今朝の名古屋駅ビルである。

我が軍の戦いは、その本当のチカラを見せ付ける前に終わってしまった。

勝っていればいたるところで勝利を祝う垂れ幕が何本も垂れ下がっていたであろうビルの壁面もなにか寂しい。

よくみたら駅ビルの壁面に「ドラゴンズグッドファイトセール」という垂れ幕がひとつ下がっていた。写真ではよく判らないくらい小さく。このビルにはいっている名古屋駅高島屋ではひとまず記念セールが行われるようだ。

シリーズ優勝をしていれば、今日の名古屋駅コンコースはもっと大にぎわいだったかもしれない。その様子はまったくなく、わずかに高島屋の職員が「必勝」の法被姿でたっているのが、昨日まで日本シリーズを戦っていたことをうかがわせるだけだ。勝負に負けるってことは、こういうことなんだなあ、と思った次第。

今日も東京へ仕事に出た。少し歩きすぎた。腰が痛くなった。明日は熱海へ行く予定。

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結局、夜になっても

結局、夜になっても


朝おきた事故の影響は夜になっても解消しておらず、運休列車も発生し、なおかつダイヤが混乱している。

ぼくの乗る予定の列車がいつ発車するのか皆目見当がつかない。ホームの上は、いまさらジタバタしたって始まらないわな、と観念したような人がうろうろしている。実際、どうしようもない。適当な列車に飛び乗って今、席に座ったところです。

列車は(今乗ったのは指定席車両ですが)空いております。ガラガラですね。このように混乱しているときは、指定席もなにもあったもんじゃない。でも落ち着かない。結構ストレス貯まります。

そのストレスは我が軍の携帯電話ウェブから実況を見つつ解消します。今、ノーアウト満塁のピンチを逃れました。まだまだ一点差。なんとかなる!

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新幹線停止中

名古屋発七時四十四分の「のぞみ」で東京にむかっております。中日スポーツで昨夜の敗戦を振り返りつつ、今日の巻き返しを決意しておりました。

およそ一時間後の八時三十分、ぼくの乗っているのぞみ号が突然ブレーキをかけ停止しました。

現在、まだ停止中です。

原因は、ちょうどぼくの乗ったのぞみ号とすれ違った下り線の車両に人が飛び込んだ模様。それで緊急停止が働き、上下線ともに運転がストップしたようです。

車内放送で状況がアナウンスされるたびに、これはなかなかひどいことになっているようだと思われます。

車内は静かです。ぼくは会社に一報を入れましたが、急ぎの仕事のある人は大変そうです。車両のデッキは入れ代わり立ち代わり、携帯電話で連絡を取っています。ドアが開くたびに、その人達の声が車内に飛び込んできます。

さて、これで停止から一時間以上経ちました。再開はいつのことになりますやら。

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岩倉「天山」のたんたん麺

061024

昨日、事務局長が名古屋方面にやってこられたので、岩倉駅西にある「天山」という中華料理のお店で食事。たくさんいただきました。事務局長殿感謝です。で、また本日も行ってしまいました「天山」です。

さて、このお店、尾張地方のにぎやかでもない場所柄もあって名前は決して売れてない。だから幸いなことに世のラーメンフリークには未だ気付かれないで、平和な営業を行っている。地元の人からは愛されており、とくに昼のランチタイムは近所のサラリーマンや主婦、家族連れで満員である。ランチタイムはボリュームあるセットにセルフサービスのコーヒーとデザートがつく。

この界隈の飲食店の中で、値段は決して安くない(といっても東京と比べたら比較にならないくらい安い)にも関わらず、味が良いのでぼくは結構贔屓にしている。ちなみに、最近ぼくの贔屓店の固定化がすすんだ。イタリアンなら小牧「カステロ」、鰻なら三島の「うな繁」、ラーメンなら東京喜多見の「大勝軒」、中華なら愛知岩倉の「天山」なのである。うな繁をのぞけば、地元でひっそり系のマイナーなお店だけど、みな何かしら特徴があって美味しい。

さて、天山。ここ一押しのたんたん麺。美味いです。たんたん麺といえば東京箱崎TCATにある「龍鳳」の蝦坦々麺、あるいは名古屋駅前ホテルアソシアターミナル20階にある「頤和園(いわえん)」の四川坦々麺が東西の巨頭であります(ぼくの中では)。しかし、それにも負けず劣らず良い味だしているのが、「天山」のたんたん麺であります。

辛さは3段階の中から選べます。普通、中辛、大辛。当然ぼくは中辛であります。おかしいじゃないか、と思ったあなたは放電生活フリーク。はい、普通なら味よりなにより辛さを求めるこのぼくに、「あなたね、たんたん麺は辛さより味なのよ」と優しく教えてくれたのがこの店のたんたん麺。ところで一体全体なにが違うのでありましょうか。

ぼくが思うにまず麺。ぷりぷりの縮れ麺の食感がいい。そしてスープ。胡麻の香りが強すぎずくどすぎず。爽やかでいてしっかりしております。麺を食べてしまってから、残ったスープに炊きたてご飯をぶっこんで食べるのは、お行儀悪いでしょうか。わが妻かおりさんは許してくれませんが、これが美味い。止められません。

そんなわけで、今日も締めにたんたん麺を食べ、家路につき、日本シリーズ第3戦をみつめております。朝倉は持ち直してきました。まだまだ2点差。ひっくり返します。勝ちます。

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福留のHRまでは

福留のHRまでは

福留のホームランがでたあたりは、最高潮だった。写真はその時のスタンドの様子。

しかし、結果は無念の敗戦。相手はほんの小さなラッキーを得点に結び付けた。我が軍は小さいミスが命取りになった。

残念だがしかたない。札幌で最低一勝し、再びこっちで試合してください。

それにしても日本シリーズというのは独特の、一種異様なムードに包まれておりますね。でも、けっして悪くない。

内野席もまるで外野席と同じ盛り上がり。メガホン叩く、喉を枯らして大声援。子供が大勢いるものだから、やたら賑やか。こういうの嫌いじゃない。ビール飲んでる暇はなかったけど。

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日本シリーズ第二戦に

日本シリーズ第二戦に


名古屋ドームに来ております。

さすがにシーズン中とは雰囲気が違います。ゲートオープンと同時にどんどん人が入ってきます。

ぼくの出足もそんなに悪くないはずですが、みんなの勢いが全然違います。

さて、今日の試合はどうなることでしょう。

今シーズンの交流戦で日ハムと戦ったときに見に来ましたが、その時は朝倉が打たれて負けました。

今日は山本昌が先発。楽しみであります。

いよいよ盛り上がってきました。

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CMの撮影

CMの撮影があり、ぼくの会社も少し関係があることから、その場に立ち会う機会を得たのであった。もちろんぼくは初めての経験である。都内の清閑な住宅街にあるスタジオで午前中から始まった。

撮影のスタッフはおよそ30名くらい。その他、ぼくら約10名。スタジオの中にセットが作られ、大きなライトが疑似的な自然光を放っている。ライトからの放熱を計算してスタジオ内は少し寒いくらいの温度設定になっている。セットでは、本番前のセッティングがなされており、主演の俳優さんが入ってくる前に、モデルさんがダミーとなって、カメラの設定や立ち位置などの確認が行われる。

俳優さんが入ってくると、緊張感が高まり、スタッフが仕事に集中していくのが判る。監督のスタートの声と同時に撮影が何度か繰り返され、同じ台詞を何パターンも、微妙に異なる話し方や表情でうまく表現する、まさにプロの俳優さんの仕事ぶりに、ぼくは見入ったのでありました。映画とかテレビドラマなどでも、こうしてじっくりひとつひとつの場面を作り上げていくのでしょう。集中力、気力を持続するのはたいへんなんだろうなあ、と思ったものです。

ぼくのほうは、ただなんにもしないで、横の方から見ているだけでしたが、やたら疲れました。こうしてCMが作られていくのだなあ、と感心しつつ、なかなか良い経験をさせてもらったのでありました。

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今日は三島で鯵フライ

今日は三島で鯵フライ


あっという間に週末。忙しくて日々の記憶がすぐにどこかへ飛んでいくようだ。
で、今週末は三島にいる。お昼、「魚河岸丸天」というお店で鯵フライ定食。フライが六枚と大盛りご飯。おかずだけで腹一杯であります。

この「魚河岸丸天」というお店、ネタの大きさとボリュームで有名。お時間あれば検索してみて下さい。

最近は三島の鰻より、ここの魚系の定食が気に入ってます。どれも美味いです。刺身より、煮たり焼いたりしたもののほうががいい。ちょっと味は濃いめだけど。

明日は東京で仕事。日本シリーズの行方が気になります。

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週末は東京

今週末は東京でした。わが妻が体調を崩しSOS。土曜日の朝名古屋を発って東京に着。東京は寒かった。ジャケットを着てきてよかったくらい。

家に戻ると、掃除しがいのある状態。まずはキッチン回りかた片付け。熱を出して朦朧としているわが妻に氷嚢をあて、水を飲ませ寝かす。買い物をし夕食を作り、子供に食べさす。我が家の子供らは、いい年してまだ親に食事の支度をさせる。

夕食のうどんを食べて少し元気になったわが妻をそのまま布団で寝かせ、ぼくはキッチンのソファで一晩過ごした。

翌朝(今朝ですね)、元気になったわが妻は起きてきて、さっそく掃除など始めた。今日も天気は良いのであるが、今日はぼくも全面休息。入院していた母の退院日も決まり、まずはホッとし。

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秋晴れの運動会

061010

朝早く、耳障りな音で目が覚めた。何ごとか、と窓の外を見てみると、運動会の準備だ。テントや入場門の杭を打っている。トラックの回りの観客席には色とりどりのビニルシートが置いてある。

ぼくのアパートの目の前には、地元の小学校があり、まさにぼくの部屋の窓は特等席となっている。今日は運動会が見られる。ところで今時、秋にキチンと運動会を実施するところは少ないんじゃなかろうか。少なくともぼくの子供たちが通った東京都下の小学校は、春に運動会だった。

春の運動会では、なにか全然ピリッとしなかった。気持ちも身体も冬の寒さから抜け出たばかりで、なんだかボンヤリしているような気分だったし、子供たちは新学期が始まったばかりで、運動会というような高揚した気分でいられなかっただろう。夏場を越えて子供は体力が充実し、駆けっこでも、綱引きでも白熱した戦いができるというものだ。ゆとり教育ってなんだろうと、ぼくは考えたりしたもんだ。

ともあれ、こちらは違う。秋の運動会だ。天高く澄み切った青空の下。吹きすぐ風は爽やかだ。稲穂の匂いや、キンモクセイのような香しい花の匂いの充満している空気の中で、一生懸命運動場を走り回るのは良い。ぼくも昔から大好きだった。特に今日のようなまさに天晴れ!といわんばかりの晴天では、大人の気分も高揚するというものだ。もっともぼくは単に窓からのぞいているだけだが。

しばらくすると、軽快なマーチの音楽がどでかく鳴り渡り(うるさいけど)、行進が始まり、子供たちの駆けっこや、PTAのアトラクションが始まった。ギャラリーもとても多く、声援も大きい。やはり運動会は楽しいな、などと思って見ておりました。

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東の空に満月

061006

午後まで降っていた雨があがり、夕方、東の空に満月が出ていた。雲がすっかり消えた空だったが、すぐに鱗雲が充満し、この後、月は見えなくなってしまった。

車で30分のところにある母の病院に行ったら、もう集中治療室から出て、一般病棟に移っていた。まずまずの回復で安心した。病院は妙に静かだった。

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親の入院で

実は、母が入院し大きな手術をした。昨夜9時半ころおよそ6時間の手術が完了した。母の前に行われていた手術が遅れていたため、母の手術開始時間が遅れた。ずっと手術開始を待っているのは落ち着かない。そしてお呼びがかかり、午後3時過ぎ、母はピースサインを出して、自分の足で手術室に入っていった。

手術完了の連絡があったのは、すでに消灯時間を過ぎた時刻。病棟は暗くひっそりしていた。ぼくたちは急いで集中治療室に入った。いろいろなモニター類と、人工呼吸器や点滴の中で、少し麻酔が覚めているのだろうか、宙を眺めて瞬きをしている母が横たわっていた。しかし、こちらの呼びかけには応えない。執刀した医師から内容を聴き、手術がうまくいったことを確認した。

自分を含めて、肉親がこうした大きな手術をするのは初めての経験だったので、当の本人よりこっちのほうが緊張した。しかし、この病院は、病気の内容や治療の方針、手術の内容などすべてオープンに事前説明してくれ、実際に手術の内容が事前説明の通りだった。手術の所用時間も事前説明とほぼピッタリだった。

患者本人も我々親族も安心して手術を受けることができた。こういう病院もあるのだなあ、と、病院嫌いだったぼくの考えは少し変わった。

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栗駒山へ(まとめ)

9月29日の夜、夜行バスに乗り込み、ぼくは仙台に向かった。バスはおよそ9時間、寝ている間に仙台に到着するとはいえ長旅だ。リクライニングシートを目一杯倒して身体を横にしても、不規則な振動で熟睡はできなかった。

仙台には翌朝30日、7時35分に到着。すぐに仙台駅に向かい、新幹線で2駅目の「くりこま高原」駅で下車。こんどはバス停に駆け足。宮城交通の小さなバスに乗り込んで「いわかがみ平」に向かう。所要時間は90分。再びバスに揺られ、気持ちの良い収穫期の田園風景を眺めた。

いわかがみ平に着いたとき、あたりはガスでなにも見えなくなっていた。自分の雨男ぶりを恨むが仕方がない。今日は雨が降っても霰が降っても、山を越えた向こう(岩手県側)にある須川温泉にいかないとどうしようもない。

ぼくは宮城県から県境を越えて岩手県に向かうコースを行く。そして、山を越えた向こう側にある須川温泉で仲間と落ち合い、一泊することにしているのである。

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歩き始めてしばらくすると沢に出た。その沢を少し遡行して登っていく。ときおり雨が降ってくる。ガスに霞みながら紅葉がときおり目にはいってきた。思いは、晴れてくれればなあ、だけである。しばらく足下だけを見ながら歩いた。

稜線に出た。風が吹き、急に視界が開けはじめた。そのとき突然、左手に栗駒山のピークと、なだらかな斜面が現れた。

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斜面は綺麗な赤、黄、緑で埋まっていた。ぼくは、呆然としてしばらくそこを動くことができなかった。あまりに綺麗なのだ。しかし、ここからは、東栗駒山のピークを越え、栗駒山の外周ともいえる稜線を行くコースだ。そこを歩けばまた違う景色もあるだろうと、ふたたび歩き始めた。

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歩くと、さながらパノラマでスクリーンが動いていくような感じだった。ぼくは青空も見え始めた稜線を、何もかも忘れてただ楽しくひとり歩いた。時々立ち止まっては。

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やがて栗駒山ピークに近づいた。

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栗駒山は火山である。斜面には溶岩の瓦礫があり、ところどころ富士山のように山肌が崩れていっている。かつての噴火口は山の中腹に、月面のクレーターのようになって開いている。

ほどなくして頂上に出た。宮城、岩手の県境である。

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頂上でコーヒーを飲み、しばらく静かな山頂を楽しんだ。ここから稜線を西に歩き、こんどは岩手県側に下っていく。岩手県側ではまた違った色の山肌がぼくを迎えてくれた。

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歩いては山を見、ため息だ。どこまでも続く紅葉。もうお腹一杯になった。そして今日の目的地、須川温泉に到着。足湯に浸かり温泉ホテルにチェックインした。高度差600メートル。行動時間6時間半の山旅だった。

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栗駒山もう一枚

栗駒山もう一枚


仙台から新幹線に乗って今、名古屋に向かう途中です。

昨日の興奮冷めやらず。もう一枚。でもぼくの携帯電話のカメラは色が全然でない。

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仙台市街を遠くに見て

仙台市街を遠くに見て


せわしなかったけど、この2日間、良い旅だった。

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栗駒山紅葉

栗駒山紅葉


登山開始時、いわかがみ平は雨模様だったが、山の上では突然晴れた。

そこは紅葉真っ盛りで、しばらくそこを離れることができなかった。

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