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平泉中尊寺にて

▼昨日は北上の夏油温泉に泊まり、今、一路仙台に向かっている。

▼北上は紅葉が盛りだった。あいにく天気は曇り。


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東一番丁ブラザー軒

▼「東一番丁ブラザー軒、七夕の夜」ではじまる高田渡の「ブラザー軒」。今、ぼくはここにいる。

▼仙台は曇り。駅前の「味よし」に立ち寄ってから、ここにきた。ブラザー軒はお客で賑わっている。


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そうか、京都へは

▼仕事で京都に行った。いままで、京都というところには縁がなかった。だからほとんど知らない。一昨年、わが妻かおりさんと嵐山、銀閣寺など行き、「ますたに」でラーメンなど食べたたことはあったが、それとて別の用事のついでだった。

▼名古屋から新幹線で40分もかからない。これがちょっとした驚きだった。考えてみればそうなのだが、いままでその程度の距離であるという距離感がなかった。およそ40分といえば、岩倉の我が家から名古屋駅までの時間と同じ。東京狛江の家からだったら新宿駅までとほぼ同じ。

▼そうだ、京都いこう。どこかのキャンペーンそのままのフレーズが頭をよぎった。これから秋。紅葉が綺麗だと思われる。高尾というところが穴場ときいた。はたして時間がとれるのか。そこが問題だけど。

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日本シリーズ最終戦

▼3回表西武の攻撃。ピッチャー、ドミンゴがボークを取られて2アウトでランナー3塁となった。打者は佐藤。粘りに粘って打ったボールはピッチャー強襲の打球。球を取ろうと必死に差し出したドミンゴのグラブ。わずかにそのグラブにあたったボールは、転がるべきコースを変えた。自分の予測したボールの逆をつかれたセカンド荒木。名手でもこれをさばききれず、送球がわずかに遅れ、ファーストはセーフ。3塁ランナーが帰り1点先取された。

▼さらにその後、またもヒットを打たれて2アウトのままランナー1,2塁。続く打者はフェルナンデス。すかさずセンター前ヒット。バックホームは間に合わず2点目が入る。オーバーランした打者走者のフェルナンデス。キャッチャー谷繁がボールをショート井端に送球。フェルナンデスを一二塁間で挟む。挟み撃ちでアウトを取ればチェンジのはず。しかしこの後、またも信じられない事がおきた。

▼ファーストに送球しようとした井端の投げたボールがフェルナンデスの背中に当たった。転々と転がるボール。この間にランナーがホームイン。3点目を失った。

▼悪夢はまだ続く。ドミンゴを諦めた中日ベンチ。2番手に第4戦で好投した山井をマウンドに。バッターはカブレラ。2球目。外角低めに行くべきスライダーがど真ん中に吸い込まれるように入る。見逃さずフルスイングしたカブレラ。打球はレフトスタンドに届きホームラン。中日は続けざまに5点を失う。

▼あの時、ドミンゴのグラブに打球があたらなければ、素直なセカンドゴロとなって、3回表は終了していたはず。フェルナンデスにボールが当たらなければ、3点で終わっていたはず。今日の試合のポイントは、この一打から始まった起こりえないことの連続にあったように思う。神のいたずら。万にひとつの確率のことが起きた。その現場をぼくらは目撃したのだと思う。

▼中日打線は、意気消沈。逆に西武打線は伸び伸びと、この後もヒットを飛ばす。勝負ありだ。このリベンジを来年に、と思うが、なかなかそうはいかない。またひとつひとつを積み上げて、来年のこの場所にやってこなければならない。その道は長い。中日ナインは、今日の試合をどう振り返り、そしてどう再出発するのだろうか。それを見ていたい。

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日本シリーズ第6戦

▼キャンプから戻り、おみやげに買ってきた焼津魚センターの魚を処理して、冷凍庫に入れたりしていたら、夕方になってしまい、さあ、決戦だ。

▼今日もレギュラーシーズンのような戦いだった。1回に先取点を取られたときにも、そんなに心配はしていなかった。大抵いつもこういう展開で逆転し、勝つからだ。

▼だから、ずっと冷静に見ていられたが、面白くなかった。失敗が多かった。ランナーを残しながら帰すことができなかった。だから、逃げ切るための投手陣も出ることがなく負けた。和田に打たれたホームランが余計だった。あれは失投だと思います。

▼松阪を素直に誉めましょう。良いピッチングでした。さて、いよいよ明日、最終戦。熱い試合を望みたいが、意外に淡々と進んで勝負が決まってしまうかも。

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焼津魚センター

▼焼津魚センターで昼食をとって愛知の家に戻ります。マグロのあら煮で飯。うっ、美味い。


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朝です

▼朝。曇り。風はさほど冷たくなく。めいめいで朝の食事を摂ります。


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そろそろ夜更け

▼まだ焚き火は続きます。


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地震のニュースがきました

▼こちらではまったく揺れを感じらることはありませんでした。被害が心配されます。


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そろそろ夜となり

▼湖畔に夜がきて、焚き火も赤々と燃え始めます。


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▼久しぶりのテント泊。久しぶりなので勘が鈍っており、今日はやたら食べ物も豊富。昨夜、買い物のついでに小田急OXで200円で手に入れた、バーベキューコンロなる、バケツの変わり者みたいなコンロで料理をすることにしています。

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焚き火はじまりました

▼本栖湖でキャンプがはじまりました。例によって渡部さんが大量の薪を準備してくれてます。天気は曇り。意外にキャンプ場は混雑しています。

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日本シリーズ第5戦

▼中日らしい、レギュラーシーズンそのままの試合展開で、なんの心配も無く見ていられた。中日のレギュラーシーズンの戦い方など、関東、その他の地域の人は知らないと思います。その戦いかたというのは、最少得点を守りきるやりかたです。ホームランはまず出ません。守備陣と投手がみごとに踏ん張る。だから今年の試合はどれも見ごたえがありましたね。失敗しない。だから勝てる。

▼関東や東海地方以外のところでは、ほとんど中日の試合中継を見ることはできないと思いますが、東海地方では、三重テレビとかCBCを中心にほぼ完全に中日ドラゴンズの試合中継をしております。

▼ラジオ民放局2局は、どんなことがあっても中日の試合を放送しますので、試合の結果を知らないで寝てしまうようなことは、まずありません。さすが地元という感じがします。西武の場合は、そのあたりどうなんでしょうね。

▼台風で試合日程が一日ずれてよかった。明日は本栖湖にてキャンプの予定。

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日本シリーズ第4戦

▼スカッと爽やかな勝負。これで2勝2敗のタイとなり、まだまだ続く明日からのゲームが楽しみとなってきました。

▼今日のポイントは…、どこだったでしょう。しいてあげれば、山井が予想外の好投で失敗がなかった、ということでありましょう。

▼海の向こうでは3連勝の後の4連敗ということが起きております。こちらは最後までもつれてほしいと思います。

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日本シリーズ第3戦

▼今日のポイントは、リードした後にでてきたドラゴンズのピッチャー岡本の替えどころを失敗したところ。で、バッターカブレラが岡本の失投を見逃さずホームランにしたところ。失敗の後の成功。やはりこれが野球のカギですね。

▼今日は、実に久しぶりの二日酔い的日々でして、不調です。

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日本シリーズ第2戦

▼今日のポイントは、5回表。レフト井上の超ファインプレーだったと思う。あそこで失敗していたら、スコアは3対8と大きくリードされていた。もしそうなっていたら後半の追い込みがあったかどうか。立浪の同点3ランばかり目立つが、その回、最初に出てきた代打大西がよかった。彼が塁にでたからこそ反撃がある。

▼失敗に目をやると、松阪の3個のデッドボール。その3個目が致命傷をあたえている。はやり、野球は失敗してはいけない。失敗の少ないチームが勝つ。そういうことが良く判った。

▼で、1勝1敗となり、今週はラジオから、なかなか耳が離せない。ちなみに、こちら東海地方のラジオ局は、100%ドラゴンズ応援の中継をしてくれてます。なので、これ聴いてれば楽しさもまた倍増するわけですね。

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日本シリーズ第1戦

▼日本シリーズ第1戦が終わり、まずは西武が1勝をもぎ取った。面白い試合だった。

▼サッカーとの違いで野球を考える。サッカーは予期せぬプレー、パスミス、守備のミス、相手のファールなど、とにかくたくさんの失敗、ミスを積み重ねながら試合が作られる。そして、その中から、得点に結びつく、ほんのごくわずかな成功が作られる。

▼野球の場合は、ピッチャーが三振を取る、内野手が難しいゴロをさばく、外野手がフライを確実にとる。バッターが失投を見逃さずヒットする。という確実なプレーを積み上げて試合が作られる。そして、ほんのわずかなミスによって、得点機が作られる。

▼すなわち、サッカーはごくわずかな成功で試合が決まる。野球はごくわずかな失敗で試合が決まる。ホームランもピッチャーの失投と考えると、理解できる。だから、試合の見方が違ってくる。

▼今日の第1戦は、中日のライト英智の落球という、シーズン中にはまったく見られなかったようなエラーで流れが変わった。あれさえなければ、まだ流れはどうなるか我からなかったのではないかと思われた。選手がとてつもない緊張感の中で、いかに確実なプレーをするのかを見る醍醐味が野球にはある。

▼途中、審判のミスジャッジで試合が中断したのも面白かった。両監督の対応が実に良かった。あの時間帯。この問題がどう収拾されるのか興味を持ってみていた。監督というリーダーがどう対応するのか。そして審判団はミスを認めるのか。

▼結局、審判団がミスジャッジを認め、両監督はそれぞれ面目を保ち、試合が再開した。時間はもったいなかったし、無駄ではあったが、決着の仕方は明瞭で良かった。明日の試合が楽しみである。

▼ちなみに、ぼくは、サッカーはFC東京。野球はドラゴンズである。

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三島なかむら

▼三島で仕事だったので、『なかむら』という店でラーメンを食べた。なかなか美味しいのであります。


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▼見た目は京都風ですね。ワケギがたくさん載ってます。スープは醤油なのですが、やはり京都風です。しっかりとした豚骨スープ。でも濁ってません。

▼関東の人に京都ラーメンというと、だいたい間違ったイメージを持っていることが判ります。関西の人はもう判っていると思いますが、関東の人の持つ京都ラーメンのイメージとは、スープがお澄ましみたいにあっさりしていて、細麺。具はシナチクと蒲鉾と薄目のチャーシュー。こんなところです。

▼でも、実際には京都ラーメンはかなりこってりしたスープであるのが一般的です。そして特徴的なのがたっぷりのワケギです。関東から西へ行くにしたがって、スープはこってりしていくようです。広島、尾道あたりまで、透明なこってり豚骨が続き、九州にはいって濁り豚骨になる、というのがぼくのイメージです。

▼だから、名古屋のラーメンも結構、こってりしています。で、ここ三島なかむらのラーメンは、関東と京都のほぼ中間みたいなこってり度です。ぼくの好みからいってまあ、限界的なこってり感ですね。

▼麺は細麺で、ぼくは硬めにしてもらいます。ワケギの下には、厚めに切った2枚のチャーシューがはいっており、この味がなかなかしっかりしています。実にぼくのお好みです。

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A代表一次予選オマーン戦

▼一次予選の最大の山場。絶対に負けられない試合。いつものぼくならとっくに寝ている時間ではありますが、これはみなきゃいけない。

▼オマーンは速さを特徴としたなかなか良いチームだったと思う。しかし、今日の日本は強かった。どこが強かったかというと、中盤。福西、小野、俊輔。この三人のバランスがもうホントにとても良かった。

▼さらに、この三人の後ろにまだ、宮本、田中、中澤がいるという安心感。ヒヤリとする場面もあったが、見ているこちらですら失点する気がしなかった。それくらい安定していた。

▼久しぶりに出てきた高原の動き。上手いなあ、とホレボレ。唯一の得点も高原のおとりの動きがあったればこそ。ジュビロに入ったばかりの頃から上手いなあ、と思っていたが、ドイツでまた上手くなったと思う。で、やはり高原と小野のいる五輪代表が見たかったと思うことしばし。

▼今日の試合は、中盤。これに尽きます。強い。最近、ジーコジャパンのコンセプトがはっきりしてきたように思う。守り抜いて勝つ。だれがどう守るのか。そしてどこで相手の隙を突いてでるのか。そういったタイミングとか、コースとか。その地図ができてきたように思う。

▼最初は選手の名前だけでチームを作っていたようで、ぼくは好きじゃなかったが、ようやく芯ができてきたように思う。このスタイルがはっきりしたときに中田ヒデなどが入ってくれば鬼に金棒。期待大。

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秋の匂い

▼朝、まだ寝ぼけた頭で、背骨あたりの筋を、こう、ジリリッと伸ばして窓をあけます。と、室温より低くて清々しい空気が、スウウッと流れ込んできて、同時に、キンモクセイの匂いです。

▼毎度、毎度。秋になると漂ってくるこの匂いが、ぼくはやはり大好きでして。なにか幸せな気持ちになるんですね。実に毎年、毎年のことで、もういいかげん、いちいちキンモクセイの匂いごときに、幸せなど感じなくても良いと思うのですが、そうはいきません。

▼ある日突然、匂ってくるものだから、その唐突さに驚きます。で、その匂いが人を迷わすような(そう思うのはきっとぼくだけ)ものなので、どうせならこのままホントに迷わしてほしい。そういう気持ちになりませんか?

▼花の匂いに迷いながら、気がついたら深い森の中にいた。なんて、実にいいじゃないですか。怖くて。そんなこと、ふと、思わせてくれる匂い。これはやはり大好きなもの。

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代々木上原大勝軒

▼東京に戻ってきた。わが妻が『ラーメン食べたい』というので、小田急線を東に行きました。まずは経堂で降りて『大勝軒』。そしたら休業日。気を取り直してこんどは梅が丘で降りて『大勝軒』。また休業日。

▼で、やっぱり代々木上原まで行っての『大勝軒』。ここは年中無休。今日はつけそばはやめてラーメン。麺は太麺をチョイス。

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▼ああ、おいしい。安心できる味です。東京ラーメン(の範疇に入ると思うけど)の安心感。ほっと一息。名古屋ではこうした煮干ダシの効いたラーメン、少ないのです。

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晴れてきた

▼音楽を聴きながら、ウィスキーを飲みつつ窓の外を見ていたら、急に明るくなってきました。外は晴れてきています。雲の切れ間から強烈な陽が差し込んできました。台風は相当な勢いで去っていった模様です。


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PDAで音楽

▼台風22号が来ております。

▼最大級の勢力との話で、何が起きるか判らないので、今日は家にいるしかありません。

▼掃除もしたし洗濯もした。買い物に行くのはおっくう。そんなときはマイルスなどの大好きな音楽に浸るのが良いのでありますね。

▼今、このPDAのメモリーにはおよそ700MB分の音楽データが格納されています。大体200曲くらいでしょうか。PDAのウィンドウズメディアプレイヤーで再生し、PDAのイヤホンジャックとウェイブレディオのAUX入力ポートを接続して、ウェイブレディオから音を出します。部屋の中に音が広がります。

▼200曲ずっと連続再生させていると、面倒なCDの入れ替えをおこなうことなく、本当に一日中自分の好きな音だけを聴いていられます。PDAは便利ですね。今日はこうして窓を叩く雨をみていることにしましょう。

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名古屋の味

▼久しぶりに休日で、名古屋の市街に出かけた。昼食は名古屋駅近くの『チャオ』という店。あんかけスパゲティである。

▼あんかけスパゲティが名古屋の味のひとつであることは間違いない。実は、東京のひとにあんかけスパゲティというと、とても不思議そうな顔をするひと、スパゲティにアンコがのっかっているようなゲテモノを想像するひとがほとんどである。いやそうじゃなくて、と、知らないひとに説明するのが大変である。

▼とりあえず、そういう人のために、名古屋『からめ亭』のホームページにリンクするので、まずはよく理解していただきたい。(からめ亭のホームページ)他の店のページも参照のこと(下参照)

▼見ていただくとおよそ想像つくと思いますが、味はひとつなのであります。なにせソースは一種類しかないですからね。(パスタ・デ・ココの場合は3種類の辛さから選べますが)とにかくソースが決め手。トッピングは、ほんの添え物と考えましょう。

▼で、なのである。これまでぼくが食べてきた「あんかけスパゲティ」のお店はつぎの5軒。
  ●よこい  あんかけスパゲティを考案したとされる老舗
  ●からめ亭 愛知県でチェーン展開をはかる勢力
  ●パスタ・デ・ココ カレー専門店ココ一番のあんかけスパ展開店
  ●あんかけ亭 春日井市で孤軍奮闘する地場店
  ●チャオ  名古屋駅近くの行列店

▼それぞれ、微妙に味が違うのである。ぼくの好みはつぎの通りである。
 からめ亭>パスタ・デ・ココ>(以下ほぼ同じ)よこい、チャオ、あんかけ亭
 好みの順番は、ソースの『辛さ』の順といって良い。

▼からめ亭のソースはかなり辛い。ビリビリ、ビンビン来る。だから、あのタバスコをかける。普通、タバスコは辛味を増すためにかける調味料だが、からめ亭のあんかけスパの場合は、タバスコをかけると味がマイルドになるのである。発見したのはぼくだが。とにかく恐るべき辛さなのである。それが、クセになるわけです。

▼さて、リンクしている各店のホームページのメニューを見ていただくと、メニュー名が実に独特であることにお気づきになると思う。スパゲティの本場イタリア人が見たらきっと怒りだすであろう。その名前に関する考察はまたの機会に。ちなみにぼくは「ミラカン」派。

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