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A−代表アジア杯タイ戦

▼4得点のうち3点がセットプレーからということで、セットプレーからの得点力が確実だということはわかった。前半は動きがちぐはぐで、細かいパスがつながらず、先取点を許した。あれだけ退いてくる相手に対し、4バックにして中盤を厚くした後半の戦い方のほうが良かった。ま、結果がすべてを表しているけど。

▼それにしても、重慶の観客は日本チームに大ブーイング。その中でプレーしているA−代表のメンタル面の強さを評価しましょう。これは俊輔とか鈴木の落ち着いた態度がチーム全員に伝播しているものと思う。が、小笠原はいかん。おもしろくねえなあ、という気持ちが態度にそのまま出ている。そのうちイエローをいただくことになるだろう。

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コメント

一年おきにやっているワンゲルの同期会でして。
今年は、是非夏油温泉の混浴に入ろう、という企画です(^^;

投稿: mIKE | 2004.07.25 08:53

おお!それはそれは、是非。
夏油温泉・・・仕事な筈はないでしょうが、カヌー?それとも湯治?

投稿: 古豆 | 2004.07.25 08:06

古豆さん。
東京駅大丸地下食品売り場では「羽田空港の空弁」で有名な「焼き鯖の押し寿司」も売ってました。買わなかったけど。
話は違いますが、10月に岩手県の夏油温泉に行きます。時間が取れれば、横手、秋田方面に足を延ばそうかなと思っています。

投稿: mIKE | 2004.07.25 06:55

いやあ、それにしても「勝ち」試合が多くなってきてますね、日本。

出張で東京駅の新幹線のホームで買った鯖の押し寿司が美味しかったです。

投稿: 古豆 | 2004.07.25 00:54

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